Site Meter
【産業動向】「キオクシア・WD汚染事故の影響、5〜6月供給で顕在化」 Phisonトップ指摘
2022-04-15 13:23:00
コントローラICの台湾Phison(群聯)の潘健成・最高経営責任者(CEO)は2022年4月14日に開いたフォーラムで、キオクシア(Kioxia)と米ウエスタンデジタル(WD)合弁工場の汚染事故がNAND型フラッシュメモリ(NANDフラッシュ)の世界供給に影響を与え、市場は今年2度目の値上げブームを迎えているとし、PC業者がソリッドステートドライブ(SSD)供給業者の値上げを受け入れ始めていると述べた。具体的には10%の値上げだと語った。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥88,000-
中国でのお申し込み:4,159元
その他海外からのお申し込み:US$656.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI