【EMS/ODM】クアンタ、精密医療で台湾当局と協働
2020-03-27 11:40:42
ノートPC(NB)やサーバーのODM(Original Design Manufacturer=設計・製造)大手、台湾クアンタ(Quanta Computer=広達電脳)は2020年3月24日、台湾中央健康保険署(健保署)と協力覚書(MOU)を締結した。クアンタは健保署に人工知能(AI)医療クラウドコンピューティングプラットフォームを寄付して健保署のビッグデータの統合に協力を提供、AIを利用した特定用途向け健康保険の応用を加速し、プレシジョン・メディシン(Precision Medicine=精密医療)の発展で協働する。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥80,000-
(税抜き、月6,666円相当)
中国でのお申し込み:5,167元
その他海外からのお申し込み:US$742.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI