【EMS/ODM】携帯電話EMS、台湾が世界シェア7割も台数は減少 19年上半期 Counterpoint調査
2019-10-09 14:02:28
2019年上半期のEMS(電子機器受託製造サービス)業者による携帯電話世界出荷は、全体の7割を台湾系が占めた一方で、主要顧客である米アップル(Apple)「iPhone」の販売低迷や、中国Xiaomi(シャオミ=小米科技)からの受注減少で、フォックスコン(FOXCONN=鴻海精密=ホンハイ)、ペガトロン(Pegatron=和碩)、インベンテック(Inventec=英業達)の台湾各社では、出荷揃って前年同期を下回った模様だ。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥80,000-
(税抜き、月6,666円相当)
中国でのお申し込み:5,287元
その他海外からのお申し込み:US$740.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI