【産業動向】中国監視カメラ2社が米のブラックリスト入り 台湾・日本・韓国・東南アジア競合が商機争奪へ
2019-10-09 13:47:56
『経済日報』『工商時報』等、複数の台湾紙は2019年10月8日付で、米商務省が現地時間の10月7日、中国の監視カメラ大手ハイクビジョン(HIKVISION=海康威視)や公安機関など28団体・企業を事実上の禁輸リストである「エンティティー・リスト」に追加したことで、監視カメラや人工知能(AI)関連の中国系企業が米国市場から締め出され、台湾、韓国、日本、東南アジアの監視カメラ企業が、中国系から流出した商機を激しく争うことになるが、台湾系企業が比較的優勢だとする記事を掲載した。

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    【ソース:】TRI