【携帯】 華為OS搭載スマホ、中国以外のハイエンド需要に対応できず 著名ウオッチャー指摘
2019-06-17 10:54:56
米アップル(Apple)のウオッチャーとして著名な天風国際証券アナリストの郭明錤(Ming-Chi Kuo)氏は最新レポートで、中国Huawei(ファーウェイ=華為)の自社開発OS「鴻蒙(HongMeng)」を搭載する携帯電話について、出荷開始が2019年10月からになる他、地元中国以外の市場では、ミドルレンジ、ハイエンドユーザーのアプリ需要に対応できないため、投入当初はローエンド市場をターゲットにするとの見通しを明らかにした。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥80,000-
(税抜き、月6,666円相当)
中国でのお申し込み:4,824元
その他海外からのお申し込み:US$719.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI