【EMS/ODM】 台湾業者、サーバー生産の米やチェコへの移転検討 米の懲罰関税受け
2019-06-04 11:57:48
米トランプ政権が移民流入に対する懲罰関税として、メキシコからの輸入品に最高25%の関税を課す方針を明らかにしたが、これを受け、ウィストロン(Wistron=緯創)、インベンテック(Inventec=英業達)の台湾系ODM(Original Design Manufacturer=設計・製造)2社が、メキシコにあるサーバー等データーセンター関連機器の生産を、米国やチェコに移すことを検討し始めた模様だ。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥80,000-
(税抜き、月6,666円相当)
中国でのお申し込み:4,824元
その他海外からのお申し込み:US$719.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI