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【産業動向】 鴻海会長の出馬検討、台湾各界の反応
2019-04-17 12:23:15
EMS(電子機器受託製造サービス)世界最大手、台湾フォックスコン(FOXCONN=鴻海精密=ホンハイ)の郭台銘・董事長(会長)が2019年4月16日、2020年の台湾総統選への出馬を検討していることを明らかにしたが、これについて、台湾の有力紙『経済日報』は同日付で、台湾の財界の意見は出馬に賛成しないとするものが大勢を占めているが、「フォックスコンを最もよく知るアナリスト」との異名を取る楊応超氏は、野党国民党の次期総統選の有力候補と目される韓国瑜・現高雄市長よりも有力だとの見方を示していると報じた。

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    【ソース:】TRI