【液晶パネル】 「なんちゃって4K」でもOK 中国の消費者もこだわりなし
2017-12-05 10:27:33
光の三原色「RGB」ではなく、白のサブピクセル「W」を加えた「RGBW」パネルを用いることから、「疑似4K」「なんちゃって4K」と呼ばれることもある一部メーカーの4K TV。最近ではRGBWパネルを使った激安製品が登場したこともあり注目を集めている。こうした中、韓国のパネルメーカーと激しい競争を繰り広げる台湾でも、韓国業者がRGBWパネルを中国のTVメーカーに供給していることから、韓国製4Kパネルを「假4K」(ニセ4K)と呼んで揶揄しているようだ。ただ「中国の消費者はRGBかRGBWかをほとんど気にしていない」と指摘する専門家もいる。

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    【ソース:】TRI