【産業動向】 サムスン14nm開発幹部、中国科学院でSMIC指導
2017-10-11 10:41:06
韓国サムスン電子(Samsung Electronics)で半導体製造プロセスの研究・開発(R&D)の副総経理を務めた台湾籍の梁孟松氏が2017年9月に退職し、中国科学院(中科院)顧問の肩書きで、中国のファウンドリ大手SMIC(中芯国際)で14nm(ナノメートル)、11nmのR&Dを手がける部門を実質的に率いているようだ。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥80,000-
(税抜き、月6,666円相当)
中国でのお申し込み:4,712元
その他海外からのお申し込み:US$712.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI